寿桂尼の育成方針 2018/10/9

2018年10月6日(土)の夜、本アカウント(スマホ)でゲーム「信長の野望 201X」の「戦術の極」ガチャを名将紹介状で 1度だけ回したところ、星4 の戦術家「寿桂尼」を入手できました。

私は前日(10月5日)に勾玉交換で星4 の射撃手「雑賀孫市」(戦国無双)を入手しており、寿桂尼は私が本アカで今月(2018年10月)に入手した 2体目の星4 武将です。

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雑賀孫市については、特性「放浪の狙撃手」(現代兵器のクリティカル率が20%増加。与ダメージが15%増加)を別の武将に継承させるつもりです。
私の手持ちの武将では、星4 の射撃手「猿飛佐助」が継承先として有力か?

寿桂尼については、そのまま育成するつもりです。
スキル「尼御前の扶翼」は、周囲への味方の与ダメージを大きく増加し、鬼へはさらに増加させる(周囲75%、鬼特攻50%)というもので、なかなか強力。
固有特性「万劫の守護(ばんごうのしゅご)」は、部隊全員の状態異常のターン数を30%削減(効果は四捨五入。最低1ターン残存)する内容です。

今のところ、星4 の薬師「出雲阿国」の特性「出雲の鼓舞」(部隊全員の与ダメージが8%増加)を継承させたいと考えています。

私は現在、一軍で出雲阿国を使っており、すぐに継承することは可能ですが、一軍で活躍中の出雲阿国を継承で失いたくはありません。
幸い、出雲阿国は勾玉 500個で常時交換できる武将ですので、継承用に出雲阿国を勾玉交換で入手しようと思います。

寿桂尼の第1特性の「警戒」については、別の物に置き換えます。
手持ちの武将の特性から選ぶとすれば、「馬印の結・弐」が有力ですが、少し物足りません。
当面、現状のままで育成を続け、手持ちの武将が充実してから結論を出すことにします。

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