投資資金追加の状況 2018/5/20

先月(2018年4月)から今月(2018年5月)にかけて予定外の出来事が続き、合わせて数十万円の出費。
日々の暮らしに困る状況ではありませんが、さらなる予定外の出費に備え、株式投資のために資金追加することは控えてました。

2018年5月20日(日)現在、私の証券口座での現金残高は 9万円余りです。

私が証券口座に入金したのは、円建てでは 2017年8月7日が最後で、外貨では 2018年3月29日が最後。
先月以降、私の投資資金追加は、保有する株式の配当金入金によるものだけです。

2018年5月20日現在、私の外貨建ての保有資産評価額は 6,200ドル余りです。
今年のうちに外貨建ての保有資産評価額を 1万ドルにしたいと思っていますが、米国株の運用だけで 1万ドルに到達するのは難しく、年内に投資資金として外貨入金することになりそうです。

外貨建ての保有資産評価額を 1万ドル以上にした後、円建ての投資資金追加を再開することにします。

500米ドルを買い付け 2018/2/26

2018年2月26日(月)の午後、私は住信SBIネット銀行で 500米ドルを買い付けました。
12時27分に「1ドル=106円45銭」の指値で注文を出しておいたところ、16時25分に「1ドル=106円44銭」のレートで約定。

その後、買い付けた 500米ドルは、銀行の外貨普通預金口座から証券口座に移しました。

本稿執筆時点で、私の証券口座にある米ドルは、米ドル建MMF も含め、約991ドル。

私が次に買いたい銘柄は、JD.Com(JD)もしくは Alibaba Group Holding(BABA)で、どちらも中国企業の ADR(米国預託証券)。

先週末(2月26日)の終値は、JD が 48.35ドル、BABA が 193.29ドルでした。
株価が先週末の終値の水準なら、991ドルあれば、JD なら 20株、BABA なら 5株を買うことができます。
資金が潤沢ならば両方とも買うところですが、今のところ、JD の方を買いたい気持ちが勝っています。

米ドル建MMF のままでは米国株式を買うことができないので、買い注文を出すことを決めたら、すぐに米ドル建MMF の解約を行うつもりです。

投資用の銀行口座に 30万円入金 2018/2/23

2018年(平成30年)2月23日(金)の午後、投資用の銀行口座に 30万円入金し、預金残高を一時的に 50万円以上にしました。

投資用の銀行預金残高と証券口座の現金残高(外貨建MMF を含む)を合わせた現金資産総額は約66万5千円。
現金資産を含めた投資用保有資産の評価額は約440万円です。

キャッシュポジションを算出した結果、約15.113%でした。

私の考えるキャッシュポジションの適正範囲は 10%~30%ですので、今回の資金追加によって、キャッシュポジションが適正範囲に入ったことになります。

今月(2018年2月)は既に予定数量の株を購入済で、新規に株を買うつもりはありません。
でも、株価下落が続く状況になった場合、かなりの好機と判断すれば買い注文を出す可能性はあります。

なお、私は 1年以内に車の買い替えを行うことを計画しており、今後、しばらくは一度に 30万円規模の投資資金追加を行うことはなさそうです。

1000ドルを証券口座に入金 2018/2/12

2018年(平成30年)2月12日(月)の夜、私は 1000米ドルを銀行口座から証券口座に入金しました。
住信SBIネット銀行から SBI証券への即時入金で、手数料 0円でした。

私の証券口座の米ドルの残高は約480ドルでしたが、今回の資金移動によって約1,480ドル余りとなり、アマゾンドットコム(AMZN)かアルファベット A(GOOGL)のどちらかに 1株の買い注文を出すことができるようになりました。

2月12日の東京株式市場は祝日(建国記念の日)で休場でしたが、米株式市場は休みではありません。
1,000ドルを入金した時点では GOOGL に買い注文を出すつもりでしたが、エヌビディア(NVDA)にも興味があり、NVDA を 5株買うことも考えたのですが、結局、指値 1,000ドルで GOOGL に買い注文を出しました。
GOOGL の先週末(2月9日)の終値は 1,046ドル27セントでしたので、私の指値とは約50ドルの開きがあり、今回の買い注文が約定するかどうかは分かりません。

今週中に GOOGL を 1株 1000ドルで買えないようなら、別の銘柄にターゲットを変えるかもしれません。

1000米ドルを買い付け 2018/2/9

2018年2月9日(金)、私は住信SBIネット銀行で 1000米ドルを買い付けました。
買付の時点での円相場(対ドル)は「1ドル=108円50銭台」で、1000ドルを入手した結果、私の円預金残高は 10万8,500円余り減りました。

私がネット銀行で外貨を買い付けたのは今回が 2度目。
初めての買い付けを行ったのは 2018年2月5日のことで、そのときは約33万円で 3,000米ドルを入手しました。

最初の 3,000ドルの大部分はアマゾンドットコム(AMZN) 1株アルファベット A(GOOGL) 1株を買うのに使い、残金は 480ドル余り。
約480ドルと今回の 1,000ドルを合わせ、GOOGL か AMZN を 1株買うことを考えています。

ただ、短期間に買うのでは高値掴みの危険が大きいので、次に外国株を買うなら 1か月後くらいにするつもりです。
当面は、米ドル建MMF または BND(バンガード・米国トータル債券市場ETF)で運用することになりそうです。

ところで、住信SBIネット銀行での円からの米ドル買付では、通常、1ドルにつき 4銭の為替手数料がかかるので、1,000ドルの買い付けでの為替手数料は 40円になります。
ただ、今月(2018年2月)、私がドルを買い付けた時点では、円からの外貨買付の為替手数料が 0銭になるキャンペーンを実施していたため、為替手数料はかかりませんでした。

今回のキャンペーンの対象期間は 2018年3月16日(金)の 17:00約定分までとなっていますが、過去、住信SBIネット銀行は同様のキャンペーンを何度も実施したことがあるので、今後も似たようなキャンペーンを実施することを期待できそうです。

保有資産評価額が 300万円台に

2017年8月5日(土)の 14時過ぎ、手持ちの現金から 70万円を銀行口座に預け入れ、口座残高を 100万円にしました。

同日の 21時半頃、筆者がメインで使用している証券口座に 100万円を銀行口座から入金。
その結果、当該の証券口座で、現金残高は 103万円台、保有株式の評価額は 205万円台となり、保有資産評価額の合計が 300万円台になりました。

なお、2017年8月5日現在、筆者が保有する株式の大部分は、株主優待または配当金目当てに購入したもので、基本的に長期保有する方針です。

今年(2017年)の NISA投資可能枠の残りが 5万5千円余りということもあり、現時点で現金の形で保持している資産について、年内はアクティブに運用することを考えています。

今のところ、8月7日にポケットカード(8519) 1000株の買い注文を出す予定ですが、アグレ都市デザイン(3467)の株価が急落するようなら、ポケットカードの買い注文は取り消し、アグレ都市デザインの株を少し買うかもしれません。

車の買い替えを延期

筆者は来年(2018年)前半に車の買い替えを予定していましたが、数日前に気が変わり、車の買い替えの時期を延期しました。
今後、毎月数万円を車の買い替え資金として貯めていく方針です。

2017年7月30日(日)の午前中、筆者は 30万円を本業の口座から引き出し、同額を別の銀行口座に預け入れました。
今回の 30万円は、今週中に銀行口座から証券口座に移す予定です。

本稿執筆時点で、筆者の証券口座と銀行口座の現金残高の合計は 46万6千円台、NISA投資可能枠の残りは 18万8千円台です。

先月(2017年6月)の 29日からの約 1ヶ月間に、NISA口座を使って 8銘柄を 100株ずつ買ったこともあって、NISA投資可能枠の残りが少なくなってしまいました。

当面、NISA口座を使っての取引は控え目にして、枠を大事にしようと思います。

なお、現時点で筆者は今後、今年(2017年)のうちに投資資金として 70万円程度を追加の予定です。
大部分を現金として維持するかもしれませんが、状況によっては株の購入に多くを費やすかもしれません。

投資資金増加 2017/7/18

2017年7月18日(火)、家業の方で、数十万円のお金が入りました。
入金された全額を株式投資投資のために使いたいところですが、納税資金等を残しておく必要があるため、全額を自由にすることは出来ません。

結局、7月18日の 14時過ぎに 21万円を銀行口座に預け入れ、株式投資の資金が増加しました。

本稿執筆時点で、筆者の証券口座と銀行口座の現金残高の合計は 42万円余り、NISA投資可能枠の残りは 44万円余りです。

筆者の証券口座の現金残高が 50万円以上になるのは時間の問題で、多分、今月(2017年7月)のうちに達成することになるでしょう。

なお、筆者は来年(2018年)前半に車の買い替えを予定していて、今年の 8月からの数ヶ月間は、買い替え資金の蓄積を優先します。

従って、当面、筆者が投資資金を追加することはなくなることになります。

ただ、ここ数日、筆者は車の買い替えの時期を 1年ほど遅らせることを考えており、今後の状況によっては予定変更もありえます。

投資資金預け入れ 2017/7/15

2017年7月15日(土)の午前10時頃、コンビニの ATMで株式投資の資金として 15万円を銀行口座に預け入れしました。

本稿執筆時点で、筆者の NISA投資可能枠の残りは 44万円余りで、証券会社の口座には 5万円余りの現金があります。

今回の 15万円を証券会社の口座に入金すると、現金の総額は 20万円台。
NISA投資可能枠の残りを埋めるには、さらに 24万円余りが必要です。

今年(2017年)の NISA投資可能枠を使い切るかどうかは分かりませんが、出来るだけ早く、枠の残りを埋めるのに十分な金額を証券会社の口座に入金したいものです。

ただ、筆者は来年(2018年)前半に車の買い替えを予定しており、現金一括で新車を購入するつもりのため、自由にできるお金の全てを株式投資に投入することはできません。

投資資金を手に入れるために手っ取り早い手段は、他所で働くこと。

そこそこ条件の良い求人があれば、応募してみようかと思っています。

投資資金増額 2017/5/27

2017年5月27日(土)の午後、自宅に置いてあった現金の中から 20万円を持ち出し、筆者名義の銀行口座に入金しました。

この 20万円は、近いうちに筆者名義の証券口座に移し、株式投資の資金として用いる予定です。

2017年5月27日現在、筆者の証券口座の現金残高は 33万円台ですが、今回の 20万円を証券口座に入金することによって、現金残高は 53万円台になります。

なお、2017年5月27日現在、筆者の今年(2017年)の NISA投資可能枠は、92万円台。
NISA投資可能枠を必ずしも使い切る必要はありませんが、いつでも買い出動できるよう、今後も投資資金増額を続けていきます。

とりあえず、今年の後半に 50万円を追加の方針。

来年(2018年)以降、1年に 200万円ずつ追加資金を投入するのが目標です。

現時点の筆者にはハードルが高い目標ですが、受け取った配当金を投資資金に加えるので、今後、投資資金が増えてくれば目標達成は楽になると思われます。