スローペース 2018/9/19

2018年9月19日(水)の午前11時現在の、「信長の野望 201X」における私のプレイ状況について。

9月17日以降、本アカウント(スマホ)と副アカウント(myGAMECITY の PCブラウザ版)の両方で、「三河の絆」イベントでのポイント獲得に取り組みました。
本編の攻略は保留にするつもりでしたが、アイテム「貴石」獲得のため、スローペースで攻略を続けています。

本アカの方では、18日に信濃の松代城を落としました。小諸城は Stage 1 のみ攻略済。
副アカの方では、18日に大和の郡山城を落とし、多聞山城は未着手。

「三河の絆」イベントでのポイント獲得については、副アカの方が先行しています。
現時点での獲得済ポイント数は、本アカが 14,292 pt、副アカが 14,533 pt です。
「三河の絆」イベントの実施終了(9月26日の 13時59分)まで 7日の余裕があるので、目標の 2万pt を達成するのは難しくなさそうです。

ところで、私は 8月17日に本アカを利用開始し、9月16日までは「コストの拡張1」と「コストの拡張2」が適用されていたのですが、9月17日にコストの拡張が切れたことにより、星4 武将だけで部隊編成することが出来なくなりました。
貴石を使うことで、30日間だけコストを拡張できますが、「+10」のコスト拡張のために貴石 15個を使いたくないと思い、今回はコスト拡張を利用せず、本アカの部隊編成を変更しました。

最初、射撃手の雑賀孫一を外し、星3 の滝川一益を入れてみたのですが、LV40 未満の滝川では攻撃力不足で、明らかに部隊全体としてのパフォーマンスが落ちました。

そこで、薬師を交代にすることにしました。
出雲阿国を外し、星3 の羽柴ねね(100信)を入れたところ、そこそこ機能しました。
その後、育成を兼ねて星3 の「早川殿」を使いはじめました。今のところ、羽柴ねね と早川殿を適当に入れ替えて使っています。

9月18日、雑賀孫一と竹中半兵衛が LV70に到達。
これを機に、未使用の星4 武将の育成を開始しました。
育成用の部隊を編成することに決め、手始めに、井伊直政(100信、武芸者)、直江兼続(武芸者)、猿飛佐助(射撃手)を入れました。
薬師は、一軍の兼任で早川殿(衛生士2)。
戦術家は、星3 の「臼杵鑑続(うすき あきつぐ)」を入れました。

臼杵鑑続については、特性「迅速果断・参」を竹中半兵衛に継承させる目的で育成開始したのですが、臼杵を使ってみると、固有スキル「士魂商才の技」(前列の味方の与ダメージを 80%増加)が便利で、特性継承で手放すのが惜しくなりました。
しばらくは臼杵を使うことになりそうです。

2018年9月19日(水)の午前11時現在、本アカの一軍は以下の通り。

  • 朝倉宗滴(武芸者3、LV61)
  • 前田利益(武芸者3、LV60)
  • 竹中半兵衛(戦術家4、LV70)
  • 雑賀孫一(射撃手4、LV70)
  • 早川殿(衛生士2、LV37)

現時点での本アカの育成部隊は以下の通り。

  • 井伊直政・100信(武芸者、LV27)
  • 直江兼続(武芸者、LV26)
  • 臼杵鑑続(戦術家、LV28)
  • 猿飛佐助(射撃手2、LV33)
  • 早川殿(衛生士2、LV37)

現時点での副アカでの一軍のメンバーは、以下の通りです。

  • 武田信繫(武芸者3、LV52)
  • 名古屋山三郎(武芸者3、LV56)
  • 岐秀元伯(軍師3、LV56)
  • 雑賀孫一(射撃手3、LV61)
  • 出雲阿国(軍楽士3、LV56)

信濃攻略を保留 2018/9/16

2018年9月16日(日)の 23時現在の、「信長の野望 201X」における私のプレイ状況について。

本アカウント(スマホ)では、9月15日の昼間に紀伊攻略を進め、夕方から摂津攻略を開始しました。

本アカで 9月16日の 9時半頃、貴石 150個で「初心者現代兵器福袋」を購入しました。
「初心者現代兵器福袋」は、スナイパーライフル(AMBITION201X)と現代兵器のカスタマイズ用の素材のセットです。

AMBITION201X を竹中半兵衛に装備させて試用してみたところ、装填に時間がかかりすぎ、そのままでは実戦で役に立たないことが分かりました。
対策として、現代兵器を装備する武将に特性「迅速果断・参」を付けて、現代兵器装填速度を 40%増やすことにしました。
兵器をカスタマイズして、装填速度を上げることも考えましたが、カスタマイズでは威力やクリティカル率を上げることを優先する方がよいと考えました。

本アカでは、16日の午後に摂津を解放し、信濃の攻略に取り掛かりました。
その後、17時過ぎに貴石 150個で「初心者応援福袋」を購入しました。
手持ちの貴石の数は 100個を割り込みましたが、当面、貴石を使う予定はないので、貴石の入手を急ぐ必要はなくなりました。
貴石については、来月(2018年10月)になるまでに 200個に増やす予定です。

副アカウント(myGAMECITY の PCブラウザ版)では 15日と 16日は「三河の絆」イベントでのポイント獲得を優先しました。
現時点で獲得済のポイントは、10,090 pt で、本アカの方の獲得済ポイント(10,173 pt)に、ほぼ並びました。

明日(9月17日)からは、本アカと副アカの両方で「三河の絆」イベントでのポイント獲得に取り組む予定です。

しばらくの間、本アカでの信濃攻略と副アカでの大和攻略は保留にします。

2018年9月16日(日)の 23時現在、本アカの一軍は以下の通り。

  • 朝倉宗滴(武芸者3、LV60)
  • 前田利益(武芸者3、LV58)
  • 竹中半兵衛(戦術家3、LV67)
  • 雑賀孫一(射撃手3、LV68)
  • 出雲阿国(軍楽士3、LV61)

現時点での副アカでの一軍のメンバーは、以下の通りです。

  • 武田信繫(武芸者3、LV52)
  • 名古屋山三郎(武芸者3、LV52)
  • 岐秀元伯(軍師3、LV53)
  • 雑賀孫一(射撃手3、LV60)
  • 出雲阿国(軍楽士3、LV51)

信長の野望 201X のプレイ状況 2018/9/15

2018年9月15日(土)の午前2時現在の、「信長の野望 201X」における私のプレイ状況について。

本アカウント(スマホ)では、9月13日の朝から河内和泉の攻略に取り掛かりました。
副アカウント(myGAMECITY の PCブラウザ版)では 13日の夜に越前攻略を終えました。

9月14日、本アカと副アカの両方で「初心者装備品福袋」を購入しました。
購入といっても、支払いに使ったのはアイテム「貴石」150個で、私の現実生活に影響はありません。

「初心者装備品福袋」は、ゲーム開始から 30日以内の期間限定で購入できるもので、ゲーム序盤で特に役立ちそうな装備品「三日月宗近」等が入っています。

副アカの方は手持ちの貴石に余裕がありますが、本アカの方は今回の散財によって、手持ちの貴石の数が約150個になってしまいました。
9月16日が終わるまでに「初心者現代兵器福袋」と「初心者応援福袋」も入手したいと思っていて、二つとも入手するには貴石が 150個ほど足りません。

そこで、本アカでは当面、貴石の獲得のため、ゲーム本編の攻略を優先することにしました。

本アカの方では、14日の午後に河内和泉を解放し、紀伊の攻略を始めました。

副アカの方では、「三河の絆」イベントでのポイント獲得を優先する方針ですが、一応、14日の午後には大和攻略も少し進めました。

ところで、14日の夕食の前に、本アカの方で「激闘、上田合戦」ガチャをまわしたところ、星4 の射撃手「猿飛佐助」を入手できました。
しばらくは休眠させますが、余裕ができたら育成するつもりです。

2018年9月15日(土)の午前2時現在、本アカの一軍は以下の通り。

  • 朝倉宗滴(武芸者3、LV59)
  • 前田利益(武芸者3、LV55)
  • 竹中半兵衛(戦術家3、LV65)
  • 雑賀孫一(射撃手3、LV67)
  • 出雲阿国(軍楽士3、LV61)

現時点での副アカでの一軍のメンバーは、以下の通りです。

  • 武田信繫(武芸者3、LV52)
  • 名古屋山三郎(武芸者3、LV51)
  • 岐秀元伯(軍師3、LV53)
  • 雑賀孫一(射撃手3、LV59)
  • 出雲阿国(軍楽士3、LV51)

武将整理 2018/9/13

ゲーム「信長の野望 201X」では、2018年9月11日のメンテナンス後から同年9月26日 13時59分までの予定で、特別ミッションキャンペーンが開催されています。
課題を達成すると、「一般スカウトガチャ」を実行できる「支援ポイント」を獲得できます。
課題の内容は、期間内の所定の数のステージをクリアしろというもの。

このキャンペーンと同時に、ストーリー魔境の消費霊力が減少する「ブーストキャンペーン」が実施されたこともあって、普段よりもハイペースで支援ポイントを獲得できます。

特別ミッションキャンペーンで獲得できる支援ポイントは、このキャンペーンの終了までに受け取ればいいはずですので、受け取りを急ぐ必要はありません。
でも、私は課題を達成するたびにキャンペーンの支援ポイントを受け取り、保有ポイントが 1000ポイントに達するたびに一般スカウトガチャ 10回をまわしています。

ガチャを何度もまわせば、当然、武将枠を圧迫します。

2018年9月12日(水)の夜、私は「信長の野望 201X」の攻略を進めるのをあきらめ、武将枠の整理を行いました。

現時点で、星4 と星3 の武将は全て残していますが、星2 と星1 については基本的に「離別」の対象です。
ただし、星2 と星1 の一部の武将は、「遠征」や特性継承用に残しています。

同じ武将でも LV の高い方が「離別」時に貰えるクレジットの額が大きいので、私は離別を行う前に「訓練」等でレベル上げしています。
でも、レベル上げに手間をかけるよりも、すぐに離別する方が「時間の節約」で賢い選択なのかもしれません。

13日も、何度か武将の整理を行いました。
特別ミッションキャンペーンの支援ポイントを獲得できるうちは、武将の整理を行うことになるはずです。

信長の野望 201X のプレイ状況 2018/9/12

2018年9月12日(水)の 18時半現在の、「信長の野望 201X」における私のプレイ状況について。

本アカウント(スマホ)では、9月10日の夜に越前攻略を終え、11日から大和攻略を開始しました。

副アカウント(myGAMECITY の PCブラウザ版)では 9日の夕方に近江攻略を開始しました。

なお、9日の夜に本アカと副アカの両方で星1 の戦術家「法華津前延(ほけづ さきのぶ)」を一軍に入れてみましたが、何回か試用した後、一軍から外しました。
星1 武将の成長上限は LV20 で、星4 の成長上限の LV50 との差が大きすぎると判断しました。

星4 の武将を限界突破させて LV50 以上にすることは可能ですが、現時点で法華津前延の育成よりも手持ちの星4 武将の育成が優先です。

11日からは攻略のペースを落とし、「三河の絆」イベントでのポイント獲得を優先するつもりでした。
本アカの方で 2万pt を獲得し、限定装備品「西念鬼苦無(さいねんおにくない)」を入手するのが目標。

ところが、「三河の絆」イベントの実施終了時期が当初の 9月18日 13時59分から 9月26日 13時59分に変更になることが 11日に分かりました。
そこで方針変更し、本編の攻略の合間に「三河の絆」イベントのポイント集めに取り組むことにしました。

本アカの方では、12日の午前中に大和の筒井城を落とし、その後、郡山城と多聞山城も落とし、16時過ぎに大和を解放。紀伊と河内和泉に挑戦できるようになりました。

副アカの方は、12日の昼間に近江を解放し、越前の攻略に取り掛かりました。
現在、金ケ崎城だけ解放済です。

「三河の絆」イベントで獲得済のポイントを確認してみたところ、現時点で 8,780pt でした。
イベント終了まで 10日以上あるので、目標の 2万pt 達成は難しくなさそうです。

勾玉交換を実施 2018/9/11

2018年9月11日(火)の午前中、私はゲーム「信長の野望 201X」で勾玉(まがたま)交換を実施しました。
実施したのは本アカウント(スマホ)と副アカウント(myGAMECITY の PCブラウザ版)の両方で、どちらも期間限定(2018年8月28日メンテナンス後~同年9月11日 13時59分)で勾玉交換できる戦術家「真田幸隆」と交換しました。

本アカウントの方では、同じキャンペーンで既に武芸者「井伊直政」を勾玉交換で入手しており、「100万人の信長の野望」コラボ武将を 2体とも入手できました。

副アカウントの方では、勾玉交換で出雲阿国を入手したことによって、手持ちの勾玉が少なくなり、井伊と真田の両方とも入手することは断念。
この時点で星4 の戦術家を「岐秀元伯(ぎしゅうげんぱく)」しか入手していないことを考え、真田幸隆を選びました。

その後、副アカで名将スカウトガチャを 6回実行したところ、星4 の薬師「お市」を入手できました。
今のところ、薬師は足りているので、当面は休眠させておきます。

部隊編成を変更 2018/9/9

2018年9月9日(日)の夜、ゲーム「信長の野望 201X」で私の一軍の部隊編成を変更しました。
変更したのは、本アカウント(スマホ)と副アカウント(myGAMECITY の PCブラウザ版)の両方。

これまでは「武芸者 2、戦術家 1、薬師 1、射撃手 1」でしたが、射撃手(星4 の雑賀孫一)を外し、代わりに星1 の戦術家「法華津前延(ほけづ さきのぶ)」を入れてみました。

法華津前延は、戦国時代から安土桃山時代にかけての武将で、伊予西園寺氏に仕え、水軍を率いていたようです。

「信長の野望 201X」での法華津前延は、スキル「籠城(ろうじょう)」を持ち、特性は「先の先」と「馬印の結」。
籠城は、最前列のキャラの攻撃と防御を 3割増しにするスキルです。
馬印の結は、陣形コンボの効果が 30%増加するというもの。

何度か、法華津前延を使ってプレイしてみたところ、そこそこ役に立ちました。

ただ、固有特性の中には、「馬印の結」の上位互換の機能を持つものが少なからず存在しています。
将来、より優秀な固有特性を持つキャラを入手したら、乗り換えるか、固有特性を法華津前延に継承させることになるでしょう。

201X 攻略の進捗状況 2018/9/9

2018年9月9日(日)の 17時半現在における、私の「信長の野望 201X」攻略の進捗状況について。

本アカウント(スマホ)では、昨日(9月8日)のうちに近江攻略の大部分を終わらせました。
9日の朝に近江の最終ステージをクリアした後、越前攻略を始めました。

副アカウント(myGAMECITY の PCブラウザ版)では、昨日に伊勢を攻略後、近江攻略は保留し、100万人の信長の野望コラボイベント「両兵衛と共に」ストーリー終盤部分の攻略に取り組みました。

私が副アカウント(以下、副アカ)で使っているキャラは雑賀孫一以外は LV 50に到達しておらず、最終ステージではコンティニューのためにアイテム「貴石」を何度も使うことは必至。
そこで、昨日は「三河の絆」イベントにも取り組み、ステージ攻略報酬として与えられるアイテム(武術師範代など)によってレベル上げを行いました。

今日(9日)の午後、副アカで「両兵衛と共に」のストーリークリアを達成し、アイテム「虎御前の太刀(とらごぜのたち)」を入手しました。
コンティニューせずにクリアすることは出来ず、結局、貴石を二度(計 10個)使いました。

ストーリークリアした後、高レベルのステージには挑戦しません。
17時20分過ぎ、副アカで近江攻略を開始しました。

ところで、昨日、副アカと本アカの両方で、遠征後に特殊魔境に挑戦するチャンスがありました。
副アカでは敗北。
本アカでは、クリアできそうにないので見送りました。

一軍のメンバー主体で遠征部隊を編成する場合は良いのですが、一軍のメンバーが少ないかゼロの場合、特殊魔境をクリアするのは困難です。

本アカと副アカの両方で、控えのメンバーのレベル上げを実施することにしました。

プレイ状況「信長の野望201X」 2018/9/7

2018年9月7日(金)の午前11時過ぎの時点での、私の「信長の野望 201X」でのプレイ状況について、私自身のメモ代わりに書いておきます。

まずは、スマホの方の進行経緯。
私は 2018年8月31日に美濃の攻略を開始した後、「遠征」や「緊急報告フィーバータイム」、復刻開催のコラボイベント「両兵衛と共に」攻略に時間を割いたため、美濃の攻略完了は 4日頃になりました。

5日の午後に「両兵衛と共に」のストーリークリアし、ストーリークリア初回報酬としてアイテム「虎御前の太刀(とらごぜのたち)」を入手しました。
その後、伊勢攻略に取り掛かり、7日の午前0時過ぎより、近江の攻略を開始しました。

近江攻略開始時の私の一軍のメンバーは、以下の通り。

  • 朝倉宗滴・武芸者3、LV50
  • 前田利益・武芸者2、LV48
  • 竹中半兵衛・戦術家3、LV51
  • 出雲阿国・軍楽士3、LV55
  • 雑賀孫一・射撃手3、LV57

上記の 5体は全て、星4 です。
美濃攻略開始時点では、星4 の戦術家を入手しておらず、星3 の「谷忠澄(たに ただすみ)」を使っていましたが、その後、「開幕スペシャル紹介状」でガチャをまわしたところ、「竹中半兵衛」を入手できました。

当初、アイテム「勾玉(まがたま)」を 500個集め、星4 の戦術家「孝蔵主(こうぞうす)」と交換する予定でしたが、戦術家にこだわる必要がなくなり、結局、集めた勾玉を使って、期間限定(2018年8月28日のメンテナンス後 ~ 9月11日の 13時59分)で交換可能な「井伊直政」を入手しました。

竹中半兵衛は、入手後に急いで訓練し、すぐ一軍で起用しました。

また、井伊直政を入手する前に「新人エージェント応援スカウト」ガチャで、星4 の武芸者「直江兼続」を入手していますが、「突破師範代」10枚で LV上限を 60に上げたのち、休眠させてあります。

井伊直政については、最初から休眠です。

「遠征」では、5日に特殊任務を初回クリアした際、大国主(おおくにぬし)の「神珠」を獲得しました。
大国主の助けにより、何度も楽をさせてもらいました。

PC版の方の「信長の野望 201X」では、6日に美濃攻略を終え、伊勢の攻略を開始しました。

現時点での PC版での一軍のメンバーは、以下の通りです。

  • 武田信繫(武芸者2、LV45)
  • 名古屋山三郎(武芸者2、LV42)
  • 岐秀元伯(軍師2、LV43)
  • 雑賀孫一(射撃手3、LV51)
  • 出雲阿国(衛生士2、LV43)

ゲーム開始時からのキャラ「ねね」を外し、勾玉交換で入手した「出雲阿国」を後任として使っています。

岐秀元伯(ぎしゅうげんぱく)は、2018年8月限定の勾玉交換武将ですが、8月31日に「緊急報告フィーバータイム」の出撃中、初級レベルでドロップしてきました。
PC版の方でも星4 の戦術家は持っていなかったので、岐秀元伯は訓練後に一軍で起用しました。

スマホ版と PC版の両方とも、一部のキャラばかり用いていた結果、控えのメンバーの育成が進んでおらず、遠征に一軍メンバーを使うことが珍しくありません。
数日前から、低レベルのキャラばかりの部隊で序盤のステージをプレイしています。
援軍の力を借りてレベル上げするのですが、一部のキャラが何人も集まり、整理が大変です。

美濃攻略を開始 2018/8/31

私は 2018年8月31日(金)の午前9時過ぎより、スマホの方の「信長の野望 201X」で美濃の攻略を開始しました。

昨晩(正確には、31日の午前0時台)に駿河を開放し、美濃と伊勢の攻略が可能となり、私は美濃を先に攻略することにしました。
先に伊勢を攻略したい特別な理由がなかったので、実際の織田信長が行った攻略順序を踏襲しました。

ただ、ゲームで美濃を攻略後の方針は未定です。

美濃攻略開始時の私の一軍のメンバーは、以下の通り。

  • 朝倉宗滴・武芸者2、LV46
  • 前田利益・武芸者2、LV38
  • 谷忠澄・軍師2、LV42
  • 出雲阿国・衛生士2、LV48
  • 雑賀孫一・射撃手3、LV50

上記の 5体のうち、谷忠澄だけが星3 で、他は星4 です。
星4 の戦術家を入手したいものですが、現時点で手持ちの勾玉(まがたま)は 287個。
星4 の孝蔵主(こうぞうす)を入手するまでには、あと 213個も足りません。

ただ、私見では朝倉宗滴と谷忠澄の相性は悪くありません。
近日中に星4 の戦術家を入手したとしても、当面は谷忠澄と併用することになりそうです。

本稿執筆時点では、美濃エリアの大垣城と北方城をクリアしました。
今日(2018年8月31日)の 15時から同年9月4日の 13時59分まで「緊急報告フィーバータイム」が実施されることになっており、期間中、私は美濃の攻略をスローペースで行う予定です。

PC版の方では駿河の攻略に入っています。
スマホの方以上にスローペースで進めようと思っていますが、PC版の方は私が「信長の野望 201X」に少し慣れてから始めたこともあって、スマホでのプレイよりも順調に進んでいます。

一か月後には PC版の方の攻略が早く進んでいるかもしれません。