部隊編成を変更 2018/9/9

2018年9月9日(日)の夜、ゲーム「信長の野望 201X」で私の一軍の部隊編成を変更しました。
変更したのは、本アカウント(スマホ)と副アカウント(myGAMECITY の PCブラウザ版)の両方。

これまでは「武芸者 2、戦術家 1、薬師 1、射撃手 1」でしたが、射撃手(星4 の雑賀孫一)を外し、代わりに星1 の戦術家「法華津前延(ほけづ さきのぶ)」を入れてみました。

法華津前延は、戦国時代から安土桃山時代にかけての武将で、伊予西園寺氏に仕え、水軍を率いていたようです。

「信長の野望 201X」での法華津前延は、スキル「籠城(ろうじょう)」を持ち、特性は「先の先」と「馬印の結」。
籠城は、最前列のキャラの攻撃と防御を 3割増しにするスキルです。
馬印の結は、陣形コンボの効果が 30%増加するというもの。

何度か、法華津前延を使ってプレイしてみたところ、そこそこ役に立ちました。

ただ、固有特性の中には、「馬印の結」の上位互換の機能を持つものが少なからず存在しています。
将来、より優秀な固有特性を持つキャラを入手したら、乗り換えるか、固有特性を法華津前延に継承させることになるでしょう。

201X 攻略の進捗状況 2018/9/9

2018年9月9日(日)の 17時半現在における、私の「信長の野望 201X」攻略の進捗状況について。

本アカウント(スマホ)では、昨日(9月8日)のうちに近江攻略の大部分を終わらせました。
9日の朝に近江の最終ステージをクリアした後、越前攻略を始めました。

副アカウント(myGAMECITY の PCブラウザ版)では、昨日に伊勢を攻略後、近江攻略は保留し、100万人の信長の野望コラボイベント「両兵衛と共に」ストーリー終盤部分の攻略に取り組みました。

私が副アカウント(以下、副アカ)で使っているキャラは雑賀孫一以外は LV 50に到達しておらず、最終ステージではコンティニューのためにアイテム「貴石」を何度も使うことは必至。
そこで、昨日は「三河の絆」イベントにも取り組み、ステージ攻略報酬として与えられるアイテム(武術師範代など)によってレベル上げを行いました。

今日(9日)の午後、副アカで「両兵衛と共に」のストーリークリアを達成し、アイテム「虎御前の太刀(とらごぜのたち)」を入手しました。
コンティニューせずにクリアすることは出来ず、結局、貴石を二度(計 10個)使いました。

ストーリークリアした後、高レベルのステージには挑戦しません。
17時20分過ぎ、副アカで近江攻略を開始しました。

ところで、昨日、副アカと本アカの両方で、遠征後に特殊魔境に挑戦するチャンスがありました。
副アカでは敗北。
本アカでは、クリアできそうにないので見送りました。

一軍のメンバー主体で遠征部隊を編成する場合は良いのですが、一軍のメンバーが少ないかゼロの場合、特殊魔境をクリアするのは困難です。

本アカと副アカの両方で、控えのメンバーのレベル上げを実施することにしました。

プレイ状況「信長の野望201X」 2018/9/7

2018年9月7日(金)の午前11時過ぎの時点での、私の「信長の野望 201X」でのプレイ状況について、私自身のメモ代わりに書いておきます。

まずは、スマホの方の進行経緯。
私は 2018年8月31日に美濃の攻略を開始した後、「遠征」や「緊急報告フィーバータイム」、復刻開催のコラボイベント「両兵衛と共に」攻略に時間を割いたため、美濃の攻略完了は 4日頃になりました。

5日の午後に「両兵衛と共に」のストーリークリアし、ストーリークリア初回報酬としてアイテム「虎御前の太刀(とらごぜのたち)」を入手しました。
その後、伊勢攻略に取り掛かり、7日の午前0時過ぎより、近江の攻略を開始しました。

近江攻略開始時の私の一軍のメンバーは、以下の通り。

  • 朝倉宗滴・武芸者3、LV50
  • 前田利益・武芸者2、LV48
  • 竹中半兵衛・戦術家3、LV51
  • 出雲阿国・軍楽士3、LV55
  • 雑賀孫一・射撃手3、LV57

上記の 5体は全て、星4 です。
美濃攻略開始時点では、星4 の戦術家を入手しておらず、星3 の「谷忠澄(たに ただすみ)」を使っていましたが、その後、「開幕スペシャル紹介状」でガチャをまわしたところ、「竹中半兵衛」を入手できました。

当初、アイテム「勾玉(まがたま)」を 500個集め、星4 の戦術家「孝蔵主(こうぞうす)」と交換する予定でしたが、戦術家にこだわる必要がなくなり、結局、集めた勾玉を使って、期間限定(2018年8月28日のメンテナンス後 ~ 9月11日の 13時59分)で交換可能な「井伊直政」を入手しました。

竹中半兵衛は、入手後に急いで訓練し、すぐ一軍で起用しました。

また、井伊直政を入手する前に「新人エージェント応援スカウト」ガチャで、星4 の武芸者「直江兼続」を入手していますが、「突破師範代」10枚で LV上限を 60に上げたのち、休眠させてあります。

井伊直政については、最初から休眠です。

「遠征」では、5日に特殊任務を初回クリアした際、大国主(おおくにぬし)の「神珠」を獲得しました。
大国主の助けにより、何度も楽をさせてもらいました。

PC版の方の「信長の野望 201X」では、6日に美濃攻略を終え、伊勢の攻略を開始しました。

現時点での PC版での一軍のメンバーは、以下の通りです。

  • 武田信繫(武芸者2、LV45)
  • 名古屋山三郎(武芸者2、LV42)
  • 岐秀元伯(軍師2、LV43)
  • 雑賀孫一(射撃手3、LV51)
  • 出雲阿国(衛生士2、LV43)

ゲーム開始時からのキャラ「ねね」を外し、勾玉交換で入手した「出雲阿国」を後任として使っています。

岐秀元伯(ぎしゅうげんぱく)は、2018年8月限定の勾玉交換武将ですが、8月31日に「緊急報告フィーバータイム」の出撃中、初級レベルでドロップしてきました。
PC版の方でも星4 の戦術家は持っていなかったので、岐秀元伯は訓練後に一軍で起用しました。

スマホ版と PC版の両方とも、一部のキャラばかり用いていた結果、控えのメンバーの育成が進んでおらず、遠征に一軍メンバーを使うことが珍しくありません。
数日前から、低レベルのキャラばかりの部隊で序盤のステージをプレイしています。
援軍の力を借りてレベル上げするのですが、一部のキャラが何人も集まり、整理が大変です。

美濃攻略を開始 2018/8/31

私は 2018年8月31日(金)の午前9時過ぎより、スマホの方の「信長の野望 201X」で美濃の攻略を開始しました。

昨晩(正確には、31日の午前0時台)に駿河を開放し、美濃と伊勢の攻略が可能となり、私は美濃を先に攻略することにしました。
先に伊勢を攻略したい特別な理由がなかったので、実際の織田信長が行った攻略順序を踏襲しました。

ただ、ゲームで美濃を攻略後の方針は未定です。

美濃攻略開始時の私の一軍のメンバーは、以下の通り。

  • 朝倉宗滴・武芸者2、LV46
  • 前田利益・武芸者2、LV38
  • 谷忠澄・軍師2、LV42
  • 出雲阿国・衛生士2、LV48
  • 雑賀孫一・射撃手3、LV50

上記の 5体のうち、谷忠澄だけが星3 で、他は星4 です。
星4 の戦術家を入手したいものですが、現時点で手持ちの勾玉(まがたま)は 287個。
星4 の孝蔵主(こうぞうす)を入手するまでには、あと 213個も足りません。

ただ、私見では朝倉宗滴と谷忠澄の相性は悪くありません。
近日中に星4 の戦術家を入手したとしても、当面は谷忠澄と併用することになりそうです。

本稿執筆時点では、美濃エリアの大垣城と北方城をクリアしました。
今日(2018年8月31日)の 15時から同年9月4日の 13時59分まで「緊急報告フィーバータイム」が実施されることになっており、期間中、私は美濃の攻略をスローペースで行う予定です。

PC版の方では駿河の攻略に入っています。
スマホの方以上にスローペースで進めようと思っていますが、PC版の方は私が「信長の野望 201X」に少し慣れてから始めたこともあって、スマホでのプレイよりも順調に進んでいます。

一か月後には PC版の方の攻略が早く進んでいるかもしれません。

コラボイベント「両兵衛と共に」復刻 2018/8/28から

「100万人の信長の野望」8周年記念とのことで、昨日(2018年8月28日)からコラボイベント「両兵衛と共に」が復刻開催されています。
ストーリークリアの初回報酬としてアイテム「虎御前の太刀」を入手できるそうです。

私は昨日のうちに、スマホと PCの両方で「国府山城」Stage5 の攻略を終え、星3 の薬師「羽柴ねね」を入手しました。
スマホでは星4の「出雲阿国」を使っているので、羽柴ねねの出番は少ないですが、PC の方では今でも星2 の「ねね」を使っており、すぐに「羽柴ねね」を訓練して活用するつもりです。

ところで、「両兵衛」とは、豊臣秀吉に仕えた 2人の軍師、竹中重治(半兵衛)と黒田孝高(官兵衛)を指す言葉です。
コラボイベント「両兵衛と共に」では、レアドロップで竹中半兵衛の刀「虎御前の太刀(とらごぜのたち)」や、黒田官兵衛の刀「安宅切(あたきぎり)」を入手できる可能性があるそうです。

コラボイベント「両兵衛と共に」の開催は、2018年9月11日(火) 13時59分まで。
レアドロップには期待しませんが、今月(2018年8月)のうちにストーリークリアしたいものです。

信長の野望 201X 、プレイ状況 2018/8/28

私は 2018年8月17日(金)にスマホで「信長の野望 201X」で遊び始め、8月25日(土)に PC版の「信長の野望 201X」でもプレイ開始しました。

2018年8月28日(火)の 14時過ぎの時点での、私の「信長の野望 201X」でのプレイ状況について、私自身のメモ代わりに書いておきます。

「信長の野望 201X」(以下、201X)では、ゲームで使用できる武将をランク分けしていて、最低が星1、2018年8月28日現在での最高が星4 です。
いうまでもなく、ランクの高い武将の方が入手が難しいのですが、ゲームを始めたばかりでも無課金で何体かの星4 武将を入手する機会はあります。

私がプレイを始めた時点では、無条件に雑賀孫一と名古屋山三郎を入手できました。
8月21日、スマホの方で「三国志乱舞」のコラボ武将「甄皇后」(しんこうごう)を入手しました。
PC の方では、コラボキャンペーンの実施時期が終わっていたため、入手できませんでした。

また、開幕スカウトガチャを 2回ひくことができ、スマホでは前田利益と朝倉宗滴(あさくら そうてき)を、PCの方では武田信繫と武田勝頼を入手しました。

この中で大当たりは朝倉宗滴。
スキル「九頭竜の戦吼」(敵全体に物理攻撃を行う)を持ち、かなり役に立ちます。

スマホの方では、その後、アイテム「勾玉」500個を使って薬師「出雲阿国」(いずものおくに)を入手しました。
また、「迎撃イベント」の参加で入手したアイテムで「迎撃1」ガチャをまわし、戦術家「谷忠澄」(たに ただずみ)を入手しました。

現時点でのスマホでの一軍のメンバーは、以下の通りです。

  • 朝倉宗滴(武芸者2、LV45)
  • 前田利益(武芸者2、LV36)
  • 谷忠澄(軍師2、LV40)
  • 雑賀孫一(射撃手2、LV46)
  • 出雲阿国(衛生士2、LV46)

谷忠澄のスキル「覚悟の諫言(かくごのかんげん)」は、自身の生命力を半減させる代わりに、目の前の味方の攻撃で与えるダメージを 90%増加させ、目の前の味方の被ダメージを 35%減少させます。
朝倉宗滴の全体攻撃と「覚悟の諫言」の組み合わせは悪くなさそうですが、今後、特性を付与して弱点を補う必要がありそうです。
また、雑賀孫一を予備戦力にして、もう 1名、軍師を配置したいのですが、現時点ではコスト不足で配置できません。

PCの方では、攻略済のステージをレベル上げ目的で巡回した結果、星3 武将の「織田信忠」や「松平清康」を入手できました。
また、「迎撃2」ガチャをまわし、武芸者「森可成」(もり よしなり)を入手しました。

現時点での PC版での一軍のメンバーは、以下の通りです。

  • 武田信繫(武芸者2、LV34)
  • 名古屋山三郎(武芸者、LV17)
  • 織田信忠(戦術家2、LV35)
  • 法華津前延(戦術家、LV6)
  • ねね(薬師、LV26)
  • 予備戦力:雑賀孫一(射撃手2、LV35)

「ねね」は、ゲーム開始から使えるキャラで、コストの割に優秀ですが、今後、ゲームの攻略が進んでいけば、より高性能の薬師を使いたくなります。

スマホの方と同様、「出雲阿国」を入手することになりそうです。

「信長の野望 201X」と会社経営

2018年8月17日(金)に RPG「信長の野望 201X」をプレイし始めてから昨日(8月26日)までの 10日間、私は自由時間の大部分を「信長の野望 201X」(以下、201X)のプレイや情報収集に費やしてきました。

8月25日には PC版でもアカウントを開設し、25日と 26日の両日は日常生活を犠牲にして 201X に集中してました。
特に 26日の夜は、ゲーム内のイベント「迎撃戦」に PC版とスマホの両方に参加し、合間にゲーム内の「緊急報告」にも対応し、仕事で残業が続いていた日々のような忙しさでした。

今日(8月27日)の朝、布団の中で考えたのは、201X が会社経営に似ているということです。

「国を経営するゲーム」という意味で「信長の野望」シリーズが会社経営に似ているということは、201X の登場以前から言われていて、ハーバード大学の大学院の MBA経営学修士の教材として「信長の野望」が利用されたことがあるそうです。

201X はシミュレーションゲームではないので、土地開発や商業の育成、食料調達についてはゲームシステムに組み込まれていません。
ゲーム内のアイテム(クレジット)を利用して装備品等を売買するため、ある程度、資金繰りを考慮してプレイする必要がありますが、プレイを始めた当初、私はレベル上げに集中していたこともあって、201X が会社経営に似ているとは思いませんでした。

今日の朝になって、201X が会社経営に似ていると考えたのは、多分、前日に武将集団の首切りを始めたことが最大の要因です。

201X では、武将枠の初期人数は 50人ですが、アイテム「貴石」を 5個使うことによって、武将枠を 5人増やすことができ、最大で 900人の武将を所属させることができます。
私は、スマホの方では戦闘継続のために貴石を使い過ぎ、26日の朝の時点で貴石不足を感じ始めました。

武将枠を増やすことが出来ないのに、ステージクリアやガチャで武将は増えていくので、リストラするのは仕方ないことです。

現実の企業のリストラで従業員を解雇する場合、解雇の対象となった人にも生活があり、解雇する側にも精神的な重圧がかかります。

201X での「離別」(実質的な解雇)の場合、精神的な重圧はありませんが、手に入れた武将を手放すのは残念なものです。

漫画「雪花の虎」と「信長の野望 201X」のコラボイベントが終了 2018/8/24

ゲーム「信長の野望 201X」と漫画「雪花の虎」とのコラボイベントが 2018年8月10日(金)から同年8月24日(金) 14時59分まで開催されていました。

「雪花の虎」は、小学館の雑誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」で連載中の作品で、著者は東村アキコ。
上杉謙信の女性説をネタにした作品で、主人公は長尾景虎(後の上杉謙信)

コラボイベントの開催期間中にコラボダンジョンでゲームを進めて手に入る「雪花の虎チケット」を集めると、コラボ限定武将「長尾景虎」などと交換できます。

私が「信長の野望 201X」をプレイし始めたのは 2018年8月17日のことで、まだゲームキャラクターの育成に取り掛かったばかり。
手を出すのは無謀だと思っていたので、「雪花の虎」のコラボダンジョンには挑戦しませんでした。

昨日(2018年8月23日)の昼頃、一部の武将のレベルが 40を超えた後、コラボダンジョンに取り組みました。

幸い、LV 50 以上の他人様の武将の力を借りることで、思っていた以上に順調にゲームを進めることができました。

昨日だけではコラボダンジョンをクリアできませんでしたが、今日(8月24日)の午前8時頃からプレー再開し、午前10時半頃までにストーリー部分のクリア報酬のコラボ限定師範「小島弥太郎」を入手できました。

ストーリー部分をクリアした時点で私が入手していた「雪花の虎チケット」は、コラボ限定師範「長尾晴景」と交換するの十分な枚数がありました。
ただ、私としては「長尾晴景」よりもコラボ限定武将「長尾景虎」の方が欲しかったです。

でも、コラボ限定武将「長尾景虎」(武芸者)への交換にはチケット 50枚が必要で、イベント終了までに 50枚達成は難しい状況。

結局、私はメインのストーリー部分を終えた後、残りのダンジョンで数枚のチケットを入手し、「雪花の虎チケット」30枚でアイテム「小豆長光」(あずきながみつ)と交換しました。

小豆長光は、上杉謙信の愛刀だったとされる刀で、「信長の野望 201X」では越後で入手できることがあるレアアイテムです。

アイテム「小豆長光」とコラボ限定師範「長尾晴景」。
ゲームをプレイする上で役に立つには前者ですが、希少価値は後者の方があるのかもしれません。

信長の野望 201X

2018年8月23日(木)現在、私のスマホにはゲームアプリを 1個だけインストールしてあります。
「信長の野望 201X」(のぶながのやぼう ニマルイチエックス)という、コーエーテクモゲームスが運営しているオンラインゲームです。

「信長の野望」といえば、日本の戦国時代を舞台にした歴史シミュレーションゲームのイメージですが、「信長の野望 201X」は21世紀の日本を舞台にしたフォーメーションバトルRPG で、戦国武将が銃器などの現代兵器を使用するという設定です。

私は、オンラインゲームには興味がなく、ゲーム起動で貰える楽天ポイント目的で「信長の野望 201X」をインストールしたのですが、プレイしてみたところ意外に面白く、はまりました。

「信長の野望 201X」の起動に対する「楽天リワード」でのポイント付与は 2018年8月31日をもって一時終了と告知されていますが、私は 2018年9月1日以降も「信長の野望 201X」を利用することになりそうです。

ところで、このゲームは多くのオンラインゲームと同様、基本無料・アイテム課金方式です。
私の長男は別のオンラインゲームで課金することがありますが、私は無課金でプレイし続けるつもりです。