取引残高報告書が到着 2018/1/13

2018年(平成30年)1月13日(土)、SBI証券とマネックス証券から、それぞれ、取引残高報告書が私宛てに郵送されてきてました。

マネックス証券の方は、ここ十数年、まったく取引がなく、預り金残高はゼロ。
預り証券残高として「ダイワMRF」が記載されてましたが、評価額は 30円足らずです。

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SBI証券の口座の方は、昨年(2017年)12月29日現在、17銘柄を保有してました。

同封されていた「同意書」の記述内容を見たところ、17銘柄のうち 12銘柄は 2017年に新規購入、1銘柄(キヤノン)を 2016年に新規購入、端株 2銘柄(JFE、東電)を 2016年に他社口座から振替してました。

残りの 2銘柄は、マックスバリュ東海(8198)とイオン(8267)で、いずれも 100株保有。

マックスバリュ東海の株の預り年月日は 2007年11月16日で、買付単価は 1,671円でした。

イオンの株の預り年月日は 2009年12月1日で、買付単価は 689円。2008年のリーマンショック後の株安の際に安く買うことが出来ました。
ただ、私はイオン株を最大で 300株保有していた時期があり、最初に買った 100株の買付単価は 3千円台で、現在、イオン株の取得単価は 1,767円になっています。

イオンの株について、長期的に保有株式数を 1,000株にしたいと思っていますが、可能ならば現在の取得単価よりも安く入手したいものです。

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