保有株式の記録 2018/5/31

2018年5月31日(木)の取引終了時点で私が 1単元以上保有している日本株について、株価の記録を行いました。株価は月内最終取引日(5月31日)の終値です。

以下、「現物/特定預り」で保有している株について、証券コード、社名、保有株数、取得単価、株価を挙げていきます。

コード 社名 保有株数 取得単価 株価
3167 TOKAI HD 100 869 1,119
5411 JFE 100 2,737 2,252
7751 キヤノン 100 4,250 3,714
7873 アーク 300 127 125
8198 MV東海 100 1,674 2,484
8267 イオン 100 1,767 2,159
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以下、「現物/NISA預り」で保有している株について、証券コード、社名、保有株数、取得単価、株価を挙げていきます。

コード 社名 保有株数 取得単価 株価
1717 明豊ファシリティワークス 100 351 470
3197 すかいらーく 300 1,604 1,634
3242 アーバネット 100 444 397
3467 アグレ都市デザイン 200 665 862
3546 ダイユーリックHD 100 790 1,165
7201 日産自 100 1,090 1,080.5
7512 イオン北海 100 607 801
7751 キヤノン 100 2,865 3,714
8171 MV中部 100 1,241 1,423
8287 MV西日本 100 1,660 1,796
8591 オリックス 100 1,750 1,826.5
9831 ヤマダ電機 100 560 564

私は、2018年5月には日本株を売買しませんでした。

5月は、2月決算の企業から配当金の入金がありました。
私の証券口座の入出金明細によれば、5月の配当入金は、1日付けで 2件、2日付けで 1件、9日付けで 1件、18日付けで 1件、28日付けで 1件。

私の証券口座の円建ての現金残高は 9万1千円台になりました。
円建ての保有資産評価額は 9千円ほど減り、331万6千円台になりました。

保有中の銘柄の中で特に評価損の大きいのは、特定口座預かりのキヤノン(7751)と JFE(5411)。
評価損の金額は、2銘柄合計で 10万円を超えています。

資金を効率的に運用するという観点では、損切りして別銘柄に乗り換える方が良いかもしれません。

でも、どちらの銘柄も配当を出すことが出来ており、現在の状況で株式市場から即時退場になる可能性は低いでしょう。
今は損切りせず、株価の上昇を待ち続ける方針です。

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