陽泰院を実践投入 「信長の野望 201X」

2019年1月4日(金)の夜から、ゲーム「信長の野望 201X」の本アカウント(スマホ)で陽泰院を実践投入しました。
陽泰院は星4 の薬師で、2018年12月12日に入手した後、育成していたのですが、LV75 に到達したのを機に、出雲阿国の代わりに一軍に入れてみました。

陽泰院のスキル「敏慧の冷遇(びんけいのれいぐう)」は、「前列と中列の味方の与ダメージを増加し、周囲の味方の全ての状態異常を1ターン現象」というもの。
スキルの攻撃バフの値は 55%で、軍師のバフ(50%)よりも強力で広範囲です。

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また、陽泰院の特性「佐嘉の国母」の内容は、「毎ターン生命力が10%回復」「自身の状態異常のターン数を25%削減(効果は四捨五入。最低1ターン残存)」というもので、スキルと特性の相性は悪くありません。
ただ、「佐嘉の国母」の状態異常のターン数削減の効果は、寿桂尼の固有特性「万劫の守護」の効果が部隊全員を対象としているのに比べると、対象が狭く、効果も少し弱いです。
「佐嘉の国母」を「万劫の守護」で上書きすることも考えています。

2019年1月6日(日)の午前1時現在、私のゲーム「信長の野望 201X」でのプレイ状況について。

2018年12月18日(火)のメンテナンス後から 12月20日までは「魔界」コラボの攻略に専念していました。
21日からはゲーム本編の攻略も行いました。

本アカでは、12月23日に出雲の攻略を終え、同日に備後攻略に着手し、25日に備後の攻略を終えました。
翌26日に石見の攻略を開始し、29日に石見攻略を終了。
29日に周防攻略を開始し、2019年1月1日に周防攻略を終了し、ここでゲーム本編攻略を中断しています。

本アカでは 2018年12月28日からはイベント「剣豪終結!201X御前試合」に取組み、本稿執筆時点で 65,591Pt を獲得済です。

副アカウント(myGAMECITY版)では、12月18日に甲斐攻略を終えました。
12月21日から越後攻略を再開し、12月23日に越後の攻略を終えました。
12月23日に播磨攻略を開始しましたが、三木城の Stage 4 まで終えたところで攻略を中断しています。

副アカでは 2018年12月27日からイベント「剣豪終結!201X御前試合」に取組み、本稿執筆時点で 52,001Pt を獲得済です。

また、両アカウントで、S評価を取れていない攻略済ステージでのプレイに時間を割き、S評価の報酬のアイテム「貴石」を集めています。

2019年1月6日(日)の午前1時現在、本アカの一軍は以下の通りです。

  • 朝倉宗滴(武芸者4、LV87)
  • 前田利益(武芸者4、LV89)
  • 鍋島直茂(戦術家4、LV89)
  • 臼杵鑑続(参謀4、LV80)
  • 陽泰院(軍楽士4、LV75)

副アカの一軍は以下の通りです。

  • 早川殿・無双(軍師4、LV89)
  • 名古屋山三郎(武芸者4、LV82)
  • 土持親成(武芸者4、LV82)
  • 鍋島直茂(戦術家4、LV80)
  • 出雲阿国(軍楽士4、LV77)

副アカはメンバーを入れ替えました。
岐秀元伯と雑賀孫一を外し、土持親成と鍋島直茂を入れました。
物理全体の星4 の武芸者を入手するまでは星3 の土持親成を使うことになりそうです。

また、早川殿(無双)は軍師にクラスチェンジしました。

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