米国株、小幅反発 2018/12/18

2018年12月18日(火)の米株式市場でダウ工業株30種平均(NYダウ)は 3営業日ぶりに反発し、前日比 82ドル66セント(0.35%)高の 2万3,675ドル64セントで終わりました。
ナスダック総合株価指数は 4営業日ぶりに反発し、前日比 30.18ポイント(0.45%)高の 6,783.91ポイントで終わりました。

私が保有中の米国株の株価は、以下の通りです。

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アマゾンドットコム(AMZN)は、始値 1,540.00 、高値 1,567.55 、安値 1,523.01 で、終値は前日比 30.57ドル(2.01%)高の 1,551.48ドル。

アルファベット A(GOOGL)は、始値 1,034.00 、高値 1,059.69 、安値 1,030.48 で、終値は前日比 17.76ドル(1.73%)高の 1,043.41ドル。

エヌビディア(NVDA)は、始値 145.35 、高値 150.33 、安値 146.94 で、終値は前日比 3.36ドル(2.34%)高の 146.94ドル。

JDドットコム ADR(JD)は、始値 21.47 、高値 21.84 、安値 20.91 で、終値は前日比 0.31ドル(1.45%)安の 21.04ドル。

12月19日の東京株式市場で日経平均株価は前日比 127円53銭(0.60%)安の 2万987円92銭で取引を終えました。
この日に東証1部に上場したソフトバンク(SB)は、始値 1,463円で、終値 1,282円。公開価格の 1,500円を下回りました。

ソフトバンクの株価が 1,200円を割り込むようなら、逆張りで買う手はありそうです。
でも、個人的にはソフトバンクの株への興味は薄いので、仮に 1,200円割れが実現したとしても、多分、私は買い注文を出さないでしょう。

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