NYダウ、ほぼ高値引け 2018/12/27

2018年12月27日(木)の米株式市場で、ダウ工業株30種平均(NYダウ)は前日比 260ドル37セント(1.14%)高の 2万3,138ドル82セントで終わりました。
ナスダック総合株価指数は前日比 25.14ポイント(0.38%)高の 6,579.49ポイントで終わりました。
NYダウもナスダックも続伸。

私が保有中の米国株の株価は、以下の通りです。

アマゾンドットコム(AMZN)は、始値 1,454.20 、高値 1,469.00 、安値 1,390.31 で、終値は前日比 9.26ドル(0.63%)安の 1,461.64ドル。

アルファベット A(GOOGL)は、始値 1,026.20 、高値 1,053.34 、安値 1,007.00 で、終値は前日比 5.05ドル(0.48%)高の 1,052.90ドル。

エヌビディア(NVDA)は、始値 130.99 、高値 132.38 、安値 125.18 で、終値は前日比 1.93ドル(1.45%)安の 131.17ドル。

JDドットコム ADR(JD)は、始値 20.50 、高値 22.06 、安値 20.50 で、終値は前日比 0.60ドル(2.84%)高の 21.70ドル。

この日(12月27日)の取引時間の大部分、NYダウは前日比マイナスで、前日終値から 611ドル余り安くなる場面もありましたが、14時半頃から上がり始め、この日の高値圏で引けました。

東京株式市場は 2018年12月28日が大納会。この日、日経平均株価は前日比 62円85銭(0.31%)安の 2万14円77銭で取引を終えました。
2017年末の終値 2万2,764円94銭から 2,750円17銭(12.08%)の下落です。
年末の日経平均株価が前年末を下回るのは 2011年以来。

米株式市場の方は今年(2018年)、12月28日と 12月31日に取引が行われます。
4連騰で終わることが出来るか、あるいは 2営業日連続の下落で 2018年を終えることになるのか、それとも?

NYダウ、初の上げ幅 1000ドル以上 2018/12/26

2018年12月26日(水)の米株式市場で、ダウ工業株30種平均(NYダウ)は前営業日比 1,086ドル25セント(4.98%)高の 2万2,878ドル45セントで終わりました。
ナスダック総合株価指数は前営業日比 25.95ポイント(0.40%)高の 6,554.36ポイントで終わりました。
NYダウもナスダックも 5営業日ぶりの上昇。

私が保有中の米国株の株価は、以下の通りです。

アマゾンドットコム(AMZN)は、始値 1,368.89 、高値 1,473.16 、安値 1,363.01 で、終値は前営業日比 126.94ドル(9.45%)高の 1,470.90ドル。

アルファベット A(GOOGL)は、始値 997.99 、高値 1,047.85 、安値 992.64 で、終値は前営業日比 63.18ドル(6.42%)高の 1,047.85ドル。

エヌビディア(NVDA)は、始値 128.94 、高値 133.14 、安値 124.46 で、終値は前営業日比 6.02ドル(4.74%)高の 133.10ドル。

JDドットコム ADR(JD)は、始値 20.32 、高値 21.13 、安値 19.75 で、終値は前営業日比 1.35ドル(6.84%)高の 21.10ドル。

NYダウの上げ幅が 1000ドルを超えるのは今回が史上初で、当然、過去最大の上げ幅です。

ただ、世界的な景気減速への懸念は解消されておらず、米国内の政治状況も先行きが不透明で、このところの激しい株価下落が底打ちしたかどうかは分かりません。

年末は市場参加者が少なく、値動きが激しくなる可能性大。
年内に株価急落があっても不思議ではないでしょう。

個人的には、年内は売買しないつもりです。
来年の投資行動のため、銘柄の調査に時間を割いています。

クリスマスで米株式市場は休場 2018/12/25

2018年12月25日(火)の米株式市場は、クリスマスのため休場でした。

12月26日(水)の東京株式市場は自律反発狙いの買いが入り、日経平均株価は前日終値より 150円近く高く始まり、前場に一時、前日比 374円61銭高まで上がりましたが、伸び悩み、前場終値は前日比 86円13銭(0.45%)高の 1万9,241円87銭。

後場は前日比マイナスに転じ、14時15分頃にこの日の安値 1万8,948円58銭を付けましたが、その後、上昇に転じ、前日比 171円32銭(0.89%)高の 1万9,327円06銭で取引を終えました。

日経平均株価は 6営業日ぶりに上昇しましたが、12月24日まで 4営業日連続で下落中のダウ工業株30種平均(NYダウ)及びナスダック総合指数(.IXIC)が 12月26日にどうなるか、興味深いところです。

個人的には、大恐慌は望みませんが、1987年のブラックマンデー後のような状況を期待する気持ちがあります。

多くの銘柄の株価が安値で安定し、私が買った銘柄の株価だけが上昇するのが理想的ですが、実現しそうにない夢をみても仕方ありません。
どのような状況でも大怪我せず、ある程度は資産を増やせるよう、こつこつと買っていくつもりです。

NYダウ、2万1792ドル20セント 2018/12/24

2018年12月24日(月)の米株式市場で、ダウ工業株30種平均(NYダウ)は前週末比 653ドル17セント(2.91%)安の 2万1,792ドル20セントで終わりました。
ナスダック総合株価指数は前週末比 335.49ポイント(5.14%)安の 6,192.92ポイントで終わりました。
NYダウもナスダックも 4営業日連続での下落。

私が保有中の米国株の株価は、以下の通りです。

アマゾンドットコム(AMZN)は、始値 1,346.00 、高値 1,396.03 、安値 1,307.00 で、終値は前週末比 33.49ドル(2.43%)安の 1,343.96ドル。

アルファベット A(GOOGL)は、始値 984.32 、高値 1,012.12 、安値 977.66 で、終値は前週末比 6.58ドル(0.66%)安の 984.67ドル。

エヌビディア(NVDA)は、始値 126.49 、高値 129.98 、安値 124.50 で、終値は前週末比 2.49ドル(1.92%)安の 127.08ドル。

JDドットコム ADR(JD)は、始値 21.49 、高値 21.51 、安値 19.26 で、終値は前週末比 1.33ドル(6.31%)安の 19.75ドル。

12月25日の東京株式市場で日経平均株価は前週末比 1,010円45銭(5.01%)安の 1万9,155円74銭で取引を終えました。

東証1部上場で配当利回りが 5%以上の銘柄は、12月25日の取引終了時点で 62銘柄。
私が割安と感じる銘柄が増えてきたと感じますが、あわてて買う必要はなさそうです。
日経平均株価が 1万円割れする可能性も考慮し、状況を見ながら少しずつ買っていこうと思っています。

米国株、3日連続で下落 2018/12/21

2018年12月21日(金)の米株式市場で、ダウ工業株30種平均(NYダウ)は前日比 414ドル23セント(1.81%)安の 2万2,445ドル37セントで終わりました。
ナスダック総合株価指数は前日比 195.41ポイント(2.99%)安の 6,332.99ポイントで終わりました。
NYダウもナスダックも 3営業日連続での下落。

私が保有中の米国株の株価は、以下の通りです。

アマゾンドットコム(AMZN)は、始値 1,464.99 、高値 1,480.00 、安値 1,363.96 で、終値は前日比 83.38ドル(5.71%)安の 1,377.45ドル。

アルファベット A(GOOGL)は、始値 1,032.04 、高値 1,037.67 、安値 981.19 で、終値は前日比 32.33ドル(3.16%)安の 991.25ドル。

エヌビディア(NVDA)は、始値 136.17 、高値 137.50 、安値 128.46 で、終値は前日比 5.53ドル(4.09%)安の 129.57ドル。

JDドットコム ADR(JD)は、始値 20.09 、高値 21.99 、安値 19.52 で、終値は前日比 1.17ドル(5.88%)高の 21.08ドル。

現在の状況が続くなら、ハイテク主力銘柄の株価は半値以下になるかもしれません。
私は保有継続しますが、それが賢明なのか愚策なのかは分かりません。ただ、過去の歴史を振り返れば、長期的には米国株の主要指数は右肩上がりでした。

効率が悪い可能性はありますが、塩漬けにしておくことが無策とは思いません。
もちろん、企業が株式市場から退場する可能性はあるので、銘柄の監視と定期的な見直しは必要です。

NYダウ、2万3000ドル割れ 2018/12/20

2018年12月20日(木)の米株式市場でダウ工業株30種平均(NYダウ)は続落し、前日比 464ドル06セント(1.99%)安の 2万2,859ドル60セントで終わりました。
ナスダック総合株価指数も続落し、前日比 108.42ポイント(1.63%)安の 6,528.41ポイントで終わりました。

私が保有中の米国株の株価は、以下の通りです。

アマゾンドットコム(AMZN)は、始値 1,484.00 、高値 1,509.50 、安値 1,432.69 で、終値は前日比 34.25ドル(2.29%)安の 1,460.83ドル。

アルファベット A(GOOGL)は、始値 1,026.00 、高値 1,047.44 、安値 1,007.86 で、終値は前日比 11.88ドル(1.15%)安の 1,023.58ドル。

エヌビディア(NVDA)は、始値 138.17 、高値 141.80 、安値 132.69 で、終値は前日比 3.41ドル(2.46%)安の 135.10ドル。

JDドットコム ADR(JD)は、始値 20.09 、高値 20.21 、安値 19.64 で、終値は前日比 0.26ドル(1.29%)安の 19.91ドル。

12月21日の東京株式市場で日経平均株価は前日比 226円39銭(1.11%)安の 2万166円19銭で取引を終えました。

NYダウも日経平均株価も、連日の年初来安値を更新。
数年レンジでの下落トレンド入りかもしれません。

私としては、買いの好機を待つだけです。

NYダウ、年初来安値更新 2018/12/19

2018年12月19日(水)の米株式市場でダウ工業株30種平均(NYダウ)は反落し、前日比 351ドル98セント(1.49%)安の 2万3,323ドル66セントで終わりました。2017年11月15日以来の安値です。
ナスダック総合株価指数も反落し、前日比 147.08ポイント(2.17%)安の 6,636.83ポイントで終わりました。

私が保有中の米国株の株価は、以下の通りです。

アマゾンドットコム(AMZN)は、始値 1,543.05 、高値 1,584.53 、安値 1,483.18 で、終値は前日比 56.40ドル(3.64%)安の 1,495.08ドル。

アルファベット A(GOOGL)は、始値 1,047.29 、高値 1,075.71 、安値 1,019.43 で、終値は前日比 7.95ドル(0.76%)安の 1,035.46ドル。

エヌビディア(NVDA)は、始値 145.58 、高値 147.74 、安値 136.43 で、終値は前日比 8.43ドル(5.74%)安の 138.51ドル。

JDドットコム ADR(JD)は、始値 20.95 、高値 21.48 、安値 20.00 で、終値は前日比 0.87ドル(4.13%)安の 20.17ドル。

12月20日の東京株式市場で日経平均株価は前日比 595円34銭(2.84%)安の 2万392円58銭で取引を終えました。

NYダウも日経平均株価も年初来安値を更新。
長期投資で株を買うのに良い時期が近付いてきているように思います。

米国株、小幅反発 2018/12/18

2018年12月18日(火)の米株式市場でダウ工業株30種平均(NYダウ)は 3営業日ぶりに反発し、前日比 82ドル66セント(0.35%)高の 2万3,675ドル64セントで終わりました。
ナスダック総合株価指数は 4営業日ぶりに反発し、前日比 30.18ポイント(0.45%)高の 6,783.91ポイントで終わりました。

私が保有中の米国株の株価は、以下の通りです。

アマゾンドットコム(AMZN)は、始値 1,540.00 、高値 1,567.55 、安値 1,523.01 で、終値は前日比 30.57ドル(2.01%)高の 1,551.48ドル。

アルファベット A(GOOGL)は、始値 1,034.00 、高値 1,059.69 、安値 1,030.48 で、終値は前日比 17.76ドル(1.73%)高の 1,043.41ドル。

エヌビディア(NVDA)は、始値 145.35 、高値 150.33 、安値 146.94 で、終値は前日比 3.36ドル(2.34%)高の 146.94ドル。

JDドットコム ADR(JD)は、始値 21.47 、高値 21.84 、安値 20.91 で、終値は前日比 0.31ドル(1.45%)安の 21.04ドル。

12月19日の東京株式市場で日経平均株価は前日比 127円53銭(0.60%)安の 2万987円92銭で取引を終えました。
この日に東証1部に上場したソフトバンク(SB)は、始値 1,463円で、終値 1,282円。公開価格の 1,500円を下回りました。

ソフトバンクの株価が 1,200円を割り込むようなら、逆張りで買う手はありそうです。
でも、個人的にはソフトバンクの株への興味は薄いので、仮に 1,200円割れが実現したとしても、多分、私は買い注文を出さないでしょう。

NYダウ、507ドル53セント安 2018/12/17

2018年12月17日(月)の米株式市場でダウ工業株30種平均(NYダウ)は続落し、前週末比 507ドル93セント(2.11%)安の 2万3,592ドル98セントで終わりました。
ナスダック総合株価指数は 3営業日連続の下落で、前週末比 156.93ポイント(2.27%)安の 6,753.73ポイントで終わりました。

私が保有中の米国株の株価は、以下の通りです。

アマゾンドットコム(AMZN)は、始値 1,566.00 、高値 1,576.13 、安値 1,505.01 で、終値は前週末比 71.00ドル(4.46%)安の 1,520.91ドル。

アルファベット A(GOOGL)は、始値 1,047.01 、高値 1,062.38 、安値 1,016.63 で、終値は前週末比 26.06ドル(2.48%)安の 1,025.65ドル。

エヌビディア(NVDA)は、始値 145.24 、高値 148.15 、安値 143.58 で、終値は前週末比 2.87ドル(1.96%)安の 143.58ドル。

JDドットコム ADR(JD)は、始値 22.04 、高値 22.26 、安値 21.17 で、終値は前週末比 0.82ドル(3.70%)安の 21.35ドル。

12月18日の東京株式市場で日経平均株価は前週末比 391円43銭(1.82%)安の 2万1,115円45銭で取引を終えました。
米国や中国の景気減速への懸念が強まり、多くの投資家の心理は弱気に傾いていると思われます。

東証1部上場で配当利回りが 5%以上の銘柄は、12月18日の取引終了時点で 23銘柄ありました。
その中に、長期的には下げ過ぎの銘柄があるかもしれません。

「信長の野望 201X」のプレイ状況 2018/12/16

2018年12月16日(日)の 17時現在、私のゲーム「信長の野望 201X」でのプレイ状況について。

本稿執筆時点で、「蝮蛇の絆」イベントのポイント(Pt)は、本アカウント(スマホ)で 31,219 Pt、副アカで 31,438 Pt を獲得済です。

本アカでは、12月10日に当初目標の 3万 Pt に到達し、ゲーム本編の攻略を再開しました。
その日、備中の攻略を終え、伯耆(ほうき)の攻略を開始。
12月12日に伯耆の攻略を終え、因幡の攻略を開始。
12月14日に因幡の攻略を終え、但馬の攻略を開始。
12月15日に但馬の攻略を終え、出雲の攻略を開始。

12月15日に出雲の尾崎城の攻略を終えた後、期間限定ミッションの「期間内に屍を2000体撃破せよ」を達成するための作業に取り掛かりました。
最初、「蝮蛇の絆」イベントの EX の Stage2 を 2度プレイしたのですが、コストパフォーマンスが良くないので、方針を変更し、本編の越後で S評価を取れていない Stage をプレイしていきました。

屍 2000体の撃破は 12月16日の昼頃に達成し、本稿執筆時点では、本編の信濃で S評価を取れていない Stage をプレイしています。

副アカでは、12月11日に当初目標の 3万 Pt に到達し、ゲーム本編の攻略を再開しました。
12月12日に信濃の攻略を終え、甲斐の攻略を開始。
12月13日に甲斐の勝山城の攻略を終えた後、越後の攻略を開始。
12月15日に越後の与板城の攻略を終えた後、甲斐の攻略に戻り、その日のうちに岩殿城の攻略を終えました。

その後、副アカでも本アカと同様、期間限定ミッションに取り掛かり、「蝮蛇の絆」イベントの EX の Stage1 を何度かプレイしました。
その後、方針を変え、本編の甲斐攻略を優先することにしました。甲斐の攻略終了後、越後攻略のついでに屍の撃破数を伸ばしていきます。

2018年12月16日(日)の 17時現在、本アカの一軍は以下の通りです。

  • 朝倉宗滴(武芸者4、LV85)
  • 前田利益(武芸者4、LV86)
  • 鍋島直茂(戦術家4、LV85)
  • 臼杵鑑続(参謀4、LV80)
  • 出雲阿国(軍楽士4、LV80)

副アカの一軍は以下の通りです。

  • 早川殿・無双(戦術家4、LV88)
  • 名古屋山三郎(武芸者4、LV80)
  • 岐秀元伯(軍師4、LV71)
  • 雑賀孫一(射撃手4、LV79)
  • 出雲阿国(軍楽士4、LV77)

本アカでは手持ちの突破大師範を使い切り、主力メンバーの LV を上げることが出来なくなりました。
そこで、12月9日から開眼修行を始めました。
9日に鍋島直茂を 1%開眼し、翌10日に残りの 4体も 1%開眼しました。
本稿執筆時点では、前田利益は 3%開眼、朝倉宗滴と鍋島直茂は 2%開眼、出雲阿国は 1%開眼、臼杵鑑続は 5%開眼です。

副アカでは、早川殿(無双)だけ開眼しました。開眼率は 3%です。

また、2018年12月12日、「肥前の熊」福袋を本アカと副アカの両方で入手しました。
アイテム「貴石」500個と引き換えでの入手ですが、星4 薬師「陽泰院」は福袋武将としては高性能で、入手するべきと判断しました。