すかいらーくから株式関係書類 2018/9/15

2018年(平成30年)9月15日(土)、株式会社すかいらーくホールディングスから私宛に株式関係書類が郵送されてきました。

封筒には、以下の物が入っていました。

  • 配当金計算書
  • 配当金のお受け取り方法について
  • 株主様ご優待カード(3000円×2枚)
  • 「株主様ご優待カード」のご案内
  • 株主様ご優待カード(1000円×3枚)
  • 株主通信

配当金計算書によれば、第8期(平成30年1月1日~平成30年12月31日)の中間配当金は、1株あたり 16.0円で、支払確定日は平成30年9月18日。
私は NISA で 300株を保有しているので、受け取る配当金額は 4,800円になります。

ところで、前回まで、すかいらーくの株主優待品は「株主様ご優待券」でしたが、今回から「株主様ご優待カード」に変わりました。
カードになったことによって、レジでの処理時間は短縮化されるようです。

QUOカードを使える店を確認 2018/4/2

すかいらーく(ガスト、バーミヤン、夢庵、グラッチェガーデンズ、藍屋、魚屋路(ととやみち)、ステーキガスト)全店での QUOカード(クオカード)の取り扱いが 2018年(平成30年)6月30日をもって終了になることが発表されたのは、2018年2月20日のことでした。

発表当時、私が保有していた株式のうち、QUOカードを株主優待品としているのは TOKAIホールディングス(3167)だけで、しかも、QUOカード以外の優待品を選ぶ予定でしたので、私はこの発表をほとんど気にしていませんでした。

ただ、私の手元には、以前にポケットカードの株主優待で送られてきたものを含め、約2千円分の QUOカードがあります。
使わずに放置しておくよりは有効に利用したいので、2018年4月2日(月)の午後、QUOカードの公式サイトで「使えるお店」を確認してみました。

その結果、私の生活圏内に店があるのは、すかいらーく系の店以外ではコンビニと書店だけでした。
自宅から車で 40分くらい移動すればデニーズかマツモトキヨシに行けますが、QUOカードの消費目的で行くには遠すぎます。

私の場合、現時点では 2018年6月30日までにステーキガストで使うのが良さそうです。

すかいらーく、買えず 2018/3/28

2018年(平成30年)3月28日(水)の東京株式市場で、日経平均株価は前日比 286円01銭(1.34%)安の 2万1,031円31銭で取引終了しました。

3月27日に米株式市場で株価が大きく下落したのを受けて、28日の日経平均株価は前日終値より 424円余り安く始まり、9時57分にはこの日の安値 2万776円82銭(前日比 540円50銭安)を付けました。
その後、株価は下げ渋り、午前終値は前日比 377円73銭(1.77%)安の 2万939円59銭。
午後の取引で一時、日経平均株価の下げ幅が 500円を超える場面がありましたが、14時半頃に切り返し、高値引けとなりました。

私はこの日、すかいらーく(3197)の株価が大きく値下がりしたら 100株だけ買ってみるつもりでしたが、底堅い動きで買いのチャンスなし。

取引時間中、私の保有中の銘柄に大きな動きはなく、売買注文を出すこともありませんでした。

28日の米株式市場で、NVDA か AMZN の株価が安いようなら、買い注文を出すつもりです。

すかいらーくの株主優待券 2018/3/17

2018年(平成30年)3月17日(土)の昼過ぎ、すかいらーく(3197)の株主優待券が私の自宅に送られてきました。

前回は小封筒入りのバラ券でしたが、今回は小冊子に変わっていました。
有効期限は 2019年3月31日。

私は直近の権利日(2017年12月末日)の時点で保有株数が 100株だったので、今回の小冊子は 500円券×6枚のものです。

前回の株主優待券は、家族5人でステーキガストで食事したときに利用し、一度に使い切りました。
今回も多分、ステーキガストで使うことになると思います。

2018年3月17日現在、私は株式会社すかいらーくの株を 300株保有しており、このまま保有継続すれば、次回は 9千円分(500円券×18枚)の株主優待券が送られてくるはずです。

すかいらーくの株を次回権利日(6月末日)までに 200株購入して保有株数を 500株にすることも考えていますが、米国株を購入したい気持ちもあり、どちらを優先するか、まだ決めていません。

次回権利日の時点で 500株保有していれば、9月に 1万5千円分(500円券×30枚)の株主優待券が送られてきます。
投資資金を稼ぐためにバイトしようかと思う、今日この頃。

すかいらーくの配当金計算書 2018/3/15

昨日(2018年3月15日)、すかいらーくの配当金計算書等が私宛に郵送されてきました。
封筒には 株式関係書類 在中 の記述があり、配当計算書の他に、議決権行使書、定時株主総会招集通知、記載面保護シールなどが入ってました。

1株あたり配当金は 22円で、権利日(2017年12月末日)の時点で保有株数 100株の私が受け取る配当金額は 2,200円。
3月13日に証券会社のサイトにログインした際、支払確定日の 3月15日付けで配当金額 2,200円が私の証券口座に入金になることは確認してあります。

第7期の定時株主総会の開催日時は 2018年3月29日(木)の午前10時からで、出席の株主に対するお土産の提供はありません。

また、今日(2018年3月16日)の午前中、すかいらーくの株の配当金の件で SBI証券から私宛に「株式等配当金のお知らせ」のハガキが送られてきました。
NISAの非課税が適用され、私の今回の受取金額は 2,200円です。

今回、株主優待券は同封されていませんでした。
株主優待券の発送時期について、すかいらーくのサイトには「2017年12月末日の株主名簿に記載された株主様への優待券は、3月中旬の発送を予定しており、3月末までにお届けできる予定です」との記述がありました。

優待券が早く私のところに届くことを期待しています。

すかいらーく、急落 20118/2/15

すかいらーく(3197)の株価が 2018年(平成30年)2月15日(木)の取引き開始直後から急落しました。

前日(2月14日)に発表された 2017年(平成29年)12月期の決算内容を嫌気したのか、株価は前日比 53円安の 1,500円で寄り付き、9時29分に 1,425円の値を付けました。
2月15日の 11時頃は、概ね 1,442円近辺の株価です。

前日の発表で特に重要なのは、2017年12月31日を基準日とする 1株当たり期末配当金の額が 22円になったことです。
直近の配当予想(2017年11月9日公表)では 24円でしたので、2円の減額。

結局、2017年12月期の 1株当たり年間配当金は、2016年12月期と同額の 38円。
2018年12月期の配当予想は、1株当たり年間配当金が 38円となっています。

決算説明資料には、株主優待を拡充したことによる費用増について、「2017年特有のコスト増」との記述がありました。
「2017年特有のコスト増」が本当なら、2018年12月期に株主優待制度の変更(株主にとっての改悪)が発表される可能性低いのではないかと思います。

私の予想よりは良い内容の決算で、1,400円台の株価なら割安と感じます。

個人的には、過去、すかいらーく系の店で食事したのは年に 1度程度。
保有株式数を現在の 300株よりも増やす必要はありませんが、今後の株価の状況によっては保有株式数を増やすかもしれません。

すかいらーく 100株を買い増し 2018/1/12

2018年(平成30年)1月12日(金)の後場、私は すかいらーく(3197)の株を現物/NISAで 100株買いました。
前夜のうちに出した指値 1,590円の買い注文が、14時11分に約定したものです。

私は、昨年(2017年)4月に「すかいらーく」の株を 100株取得しており、今月(2018年1月)の 4日に 100株を買い増したばかりで、今回の取引の結果、私の保有株式数は 300株になりました。
取得単価は、最初に 1,623円だったのが、次に 1,611円となり、現在は 1,604円になっています。

この日、すかいらーくの株価は、始値 1,594円、高値 1,600円、安値 1,590円、終値 1,590円。
終値は私の取得単価を下回っていて、1月12日の取引終了時点での評価損は 4,200円です。

すかいらーくの 2017年(平成29年)12月期の 1株当たり年間配当金は、40円と予想されています。

年間配当金が 40円として、私の取得単価 1,604円を用いて算出した配当利回りは、約2.494%(小数点第4位切り上げ)。
保有株式数が 300株の場合、株主優待の価値は年に 20,000円で、配当と優待価値を合わせた実質利回りは約6.650%(小数点第4位四捨五入)になります。

なお、すかいらーくの現行の株主優待制度は、昨年 6月末の権利分から適用になったもので、それ以前の制度(以下、旧制度)に比べ、貰える株主優待券の額が概ね 3倍になっています。

ちなみに、保有株式数が 300株以上 500株未満の場合、旧制度では年に 6,500円分の株主優待券を貰えました。

旧制度での株主優待の価値(6,500円)と 300株分の配当金(1万2,000円)を合わせると、1万8,500円。
私の取得単価 1,604円を用いて算出した実質利回りは約3.845%(小数点第4位切り上げ)になります。
4%には届かないとはいえ、現在の東京株式市場では高利回りの部類。

もしも、すかいらーくの株主優待の内容が旧制度のレベルに変更されたとしても、配当金額が現状維持ならば投資対象として検討する価値はあります。

無論、私としては、すかいらーくの株主優待制度が現状維持されることを期待しています。

すかいらーく 100株を買い 2018/1/4

2018年(平成30年)1月4日(木)の前場、私は すかいらーく(3197)の株を 100株だけ買いました。
午前9時過ぎに指値 1598円で現物/NISA で買い注文を出したところ、9時44分に約定してました。

私は昨年(2017年)4月に「すかいらーく」の株を 100株取得しており、今回購入の 100株と合わせ、私の保有株式数は 200株になりました。
取得単価は、1,623円だったのが、1,611円に。

この日、すかいらーくの株価は、始値 1,606円、高値 1,607円、安値 1,589円、終値 1,593円。
残念なことに、終値は私の取得単価を下回っていて、1月4日の取引終了時点での評価損は 3,600円となりました。

すかいらーくの 2017年(平成29年)12月期の 1株当たり年間配当金は、40円と予想されています。

年間配当金が 40円として、私の取得単価 1,611円を用いて算出した配当利回りは、約2.483%(小数点第4位切り上げ)。
保有株式数が 200株の場合、株主優待の価値は 100株保有の場合と同額の 6,000円で、配当と優待価値を合わせた実質利回りは約4.345%(小数点第4位切り捨て)になります。

すかいらーくの現行の株主優待制度では、保有株式数が 300~499株の場合、年間で 2万円分の株主優待券を貰えますので、取得単価が 1,611円なら、配当と優待価値を合わせた実質利回りは約6.621%(小数点第4位切り捨て)になる計算。

近いうちに、100株、すかいらーくの株を買い増し、保有株式数を 300株にする予定です。

ただ、すかいらーくの株主優待制度が、今後も現行のまま維持されるかどうかは分かりません。

保有株式数を 300株にしたら、当面、私は別の銘柄を売買することになるでしょう。

すかいらーくの株主優待券を初利用

2017年9月24日(日)の昼頃、すかいらーくの株主優待券を初めて利用しました。

この日、筆者は午前中に妻と次男と母を連れて外出(長男は留守番)。
子供たちのための買い物を済ませた後、ステーキガストで昼ご飯を食べました。

ステーキガストは、ステーキやハンバーグなど肉系の料理がメインの店で、パン、ライス、カレー、スープなどをバイキング形式で食べることができます。

ステーキガストでコストパフォマンスを追求するなら、平日の 11時~17時に「ランチバー食べ放題付き」の日替わりランチを注文するのが良いのですが、この日は日曜日で日替わりランチを注文できないため、各人が好みの品を注文し、それぞれ、ドリンクバーを注文しました。

入店前には支払金額を 3000円で抑えたい気持ちもあったのですが、結局、3000円を大きく上回る支払金額となり、手持ちの株主優待券(3000円分)では足りない分をジェフグルメカードで支払いました。

予定していた以上の散財となりましたが、家族が満足していたようですので、良しとします。

すかいらーく系の店で筆者が食事するのは、今回が初めてでした。
そのうちに、別の店も利用してみようと思います。

すかいらーく 第7期中間配当

2017年9月16日(土)、株式会社すかいらーくから筆者宛に、株式関係書類が郵送されてきました。

封筒に入っていたのは、「株主通信」と題する小冊子の他に、A4サイズの三つ折りの紙2枚、封筒に折らずに入る紙 2枚、小封筒 1個。

三つ折りの紙2枚のタイトルは以下の通り。

  • 第7期中間「株主様ご優待券」送付のご案内
  • 第7期中間配当に関するお知らせ

折らずに入っていた紙 2枚のうちの一つは「配当計算書」で、もう一つは「配当金のお受け取り方法について」と書かれてました。

小封筒に入っていたのは、1枚で 500円の値引きに利用できる「株主様ご優待券」が 6枚。
有効期限は 2018年9月30日です。

なお、筆者は、すかいらーくの株を NISA口座預かりで 100株だけ保有しており、配当金は源泉徴収されずに証券会社に支払われます。
9月14日頃に SBI証券会社のサイトで入出金明細を確認したところ、すかいらーくの株式配当金(NISA:非課税) 1600円が 2017年9月19日付けで入金されることが表示されてました。

すかいらーくの 2017年(平成29年)12月期の 1株当たり期末配当金については、2017年8月9日現在、予定金額が 24円となっており、年間の 1株当たり配当金(予定)は 40円。

すかいらーくの 2017年9月15日(金)の終値は 1619円ですので、配当利回りは約2.471%(小数点第4位切り上げ)になります。

保有株式数が 100株の場合、年間に 6000円分の株主優待券を貰えるので、配当と優待の価値を合わせた実質利回りは約6.177%(小数点第4位切り上げ)になります。

現在、筆者の証券口座の現金残高は 58万8千円台で、現金と株式を合わせた保有資産評価額は 309万7千円台。

すかいらーくの株を最大 300株まで買い増すことも考えていますが、実行するかどうかは分かりません。