妻ブロックで求人応募を断念

昨日(2017年9月12日)の夜、求人情報を調べていて、アマゾンジャパン合同会社が在宅勤務のカスタマーサポートの仕事で求人募集中であることを知りました。

私は電話対応は得意ではありませんが、自宅で仕事できるのは魅力なので、募集要項などをチェックしてみた。

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その後、「Eメールのみ対応」の募集もあることが分かり、応募してみる気になりました。

私は元プログラマーで、短期間ですがテクニカルサポートの経験もあります。
応募して採用されるかどうかは分かりませんが、採用される可能性がないとも限りません。

応募のためには履歴書と職務経歴書を用意する必要があり、今日(2017年9月13日)の午前中に最新のものを用意するつもりでした。

ところが、妻に Amazon の求人案件について話したところ、応募を反対されました。
いわゆる「妻ブロック」というやつです。

時給などの条件で反対ということではなく、在宅勤務のデスクワークであることで反対されました。

私の健康のため、軽作業で体を動かしてほしいとのことです。
私の想像ですが、世間体を気にしている面もあるのかもしれません。

なお、時給を気にしなければ、応募できる案件は簡単に見つかります。
でも、最低時給での募集に応募することには、妻は反対ですし、私も気が進みません。

当分、私の職探しは続きそうです。

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